入津原丸山古墳

大分県豊後高田市 2001年5月訪問、16年2月再訪

帆立貝式、TL60,R45,RH13,FW10,FH3
位置:33°34′22″N 131°27′04″E

樹木の覆われた墳丘


目立たない場所に標柱がある


上部は平坦、石碑と古いお墓、箱式石棺の一部が石碑に使われているそうだ


(見学記)
(2016年)
豊後高田市新栄、画像をアップしてないので再訪。前の見学記を見ると交番脇を入ると書いていますが交番が無くなっていたな。国道213号沿いにある産土神社南側の細い道を入っていき坂道になる辺りの正面にあります。でも全体が樹木に覆われて分かりづらい。せっかく標柱を立てているのにもう少し目立つ場所に立てて欲しかった。背の高い後円部は分かりますが帆立貝式の前方部はよくわかりません。県史跡。

(2001年)
新栄地区の国道213号側にある交番脇を入って行き高台に登ってすぐ、右手にある。後円部径60mの帆立貝式古墳です。全体が樹木に覆われ背の高い後円部は残っているが前方部は分からなかった。側に標柱が1本立っているだけ。県史跡。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

平家蟹

Author:平家蟹
古墳のお部屋
ブログ館

へようこそ。

基本的には

と同じ内容です。

ブログ内検索
市町村名、古墳名などを入力して検索してください
最新記事
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

更新通知登録ボタン

更新通知で新しい記事をいち早くお届けします

各県市町村別
最新コメント
リンク
QRコード
QR